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上京2017春 第四回:『第5回テキレボ』総括

蒸奇都市倶楽部の雑務兼売り子の(シワ)です。
2017年4月1日(土)開催の『第5回 Text-Revolutions』(以下『テキレボ』)のレポートとそれに付随するあれこれです。

昨年同様メモを元に四回に分けて再構成します。
第四回は『テキレボ』を振り返ってのあれこれです。
レポートとして読むのは第二回と今回だけでいいですよ。

各回内容
(第一回)前日まで
(第二回)『第5回テキレボ』レポート
(第三回)帰りの模様
(第四回)『第5回テキレボ』総括


以下、長い本文です。

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上京2017春 第三回:帰りの模様

蒸奇都市倶楽部の雑務兼売り子の(シワ)です。
本記事は2017年4月1日(土)開催の『第5回 Text-Revolutions』(以下『テキレボ』)のレポートとそれに付随するあれこれです。

第三回は二次会が終わってはぐれた僕の帰路をだらだらと書いています。
何度も書きますが、レポートとして読むのは第二回と第四回だけでいいですよ。

各回内容
(第一回)前日まで
(第二回)『第5回テキレボ』レポート
(第三回)帰りの模様
(第四回)『第5回テキレボ』総括


以下、本文。

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上京2017春 第二回:『第5回テキレボ』レポート

蒸奇都市倶楽部の雑務兼売り子の(シワ)です。
本記事は2017年4月1日(土)開催の『第5回 Text-Revolutions』(以下『テキレボ』)のレポートと、
それに付随するあれこれを四回に分けて掲載します。
ここだけじゃない話、『テキレボ』レポートとして読むのはこの第二回と第四回だけでいいですよ。

各回内容
(第一回)前日まで
(第二回)『第5回テキレボ』レポート
(第三回)帰りの模様
(第四回)『第5回テキレボ』総括


以下、本文。

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上京2017春 第一回:前日まで

蒸奇都市倶楽部の雑務兼売り子の(シワ)です。
2017年4月1日(土)開催の『第5回 Text-Revolutions』(以下『テキレボ』)のレポートとそれに付随するあれこれを、昨年同様メモを元に四回に分けて構成します。

第一回は『テキレボ』と関係ない前日までのあれこれをつらつらと書いています。
レポートとして読むのは第二回と第四回だけでいいですよ。本当にね。

各回内容
(第一回)前日まで
(第二回)『第5回テキレボ』レポート
(第三回)帰りの模様
(第四回)『第5回テキレボ』総括
日程
3月30日(木)から4月2日(日)にかけての外出でした。
カメラを忘れていたので道中の写真はおろかブースの写真すらありません。
普段から写真を撮る習慣がないのでうっかりしていましたが、まあいっか、と。

以下、主題がない本文。

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第5回 Text-Revolutions【A-19】

4 月1日(土)に開催されます第5回 Text-Revolutions(以下『第5回テキレボ』)へ出展します。
蒸奇都市倶楽部の配置は【A-19】となります。既刊4種を持ち込みます。

新刊はありません。ご了承ください。
またメンバーが取れる準備期間の関係からテキレボ内での企画へも参加していません

5th-jokihaiti.png
△【A-19】は会場入って左手壁沿いのやや奥側の位置となります
『第5回テキレボ』では昨年の『第3回テキレボ』に引き続き合体配置となっています。

A-17】『シアワセモノマニア』さま(主催:青波零也さん)
シアワセモノマニア:A-17(Webカタログ)

A-18】『七月の樹懶』さま(主催:たつみ暁さん)
七月の樹懶:A-18(Webカタログ)

当倶楽部頒布冊子に関しましてはテキレボwebカタログにもほとんど同じ情報を載せていますが、
当記事でも同様に掲載します(以下、誌名は当ブログ記事、書影はWebカタログへリンクしています)。

以下、記事の並びは「頒布冊子」「初めての方への蒸奇都市倶楽部サークル案内」の順です。

頒布冊子
手向けの花は路地裏に
手向け表紙blog
1,000円/A6(文庫)判/384ページ
「幻影の双貌編」第一弾。
愚連隊に属する少年「早駆け」が恐怖を振り払うまでの物語。
創作文芸見本誌会場での閲覧はこちら
→シリーズ「幻影の双貌編」についての案内記事はこちら
※本作の関連作『路地裏の花は人知れず』『また咲く日を恋う』を「小説家になろう」様に掲載しています。
蒸奇都市倶楽部(小説家になろう)

身を尽くしてもなお沈み
身を尽くし表紙blog
400円/A6(文庫)判/82ページ
帝都の女学生二人の友情がもつれ合う怪奇物語。スチームパンク成分は薄めです。
創作文芸見本誌会場での閲覧はこちら

蠱中の天
蠱中表紙
500円/A5判/192ページ
表題「蠱中の天」、「探偵となんでも屋」、「影におびえる」、
「声にすくわれる 影におびえる補遺」を収めた短編集となります。

蒸奇画報
蒸奇画報 表紙
300円/A5判/24ページ
キャラクターや時計塔などビジュアルを中心に作品世界を紹介する冊子です。小説は掌編「幻煙に彳む」を収録。
蒸奇画報は蒸奇都市倶楽部の世界設定の入門編に近い扱いとなります。

地底の大機関
地底の大機関
500円/A5判/124ページ
表題「地底の大機関」のほかに「猫か鼬か」、「自警団の結成」を収録した短編集です。

『Text-Revolutions』への直接参加は2回目となります。
どうか蒸奇都市倶楽部をよろしくお願いいたします。

以下はTwitter等からお越しになって、初めて蒸奇都市倶楽部を知った方への、サークル説明です。
ご存知の方は読み飛ばしてください。

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